
京の食と年中行事の
深い関わり

「京料理」から家庭的な「おばんざい」まで、長い歴史のなかで育まれてきた京の食文化。
京都独自の食文化と季節を彩る年中行事には、密接な関係があります。
「この日にこれを食べる」というおきまり
料理や行事食は、美味しくいただくだけでなく、
いわれや意味などを理解して次の世代へと受け継いでいくことが大切です。
このホームページでは、季節ごとの年中行事とそれにまつわる行事食をご紹介します。
また、京都をつなぐ無形文化遺産を体験できるスポットもご案内します。
親子で楽しみながら京都の文化を学んでいきましょう。

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- 8〜12日 -十日ゑびす大祭
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- 14日 -日野裸踊(ひのはだかおどり)
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- 15日頃 -左義長(さぎちょう)・とんど
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- 15日頃 -楊枝(やなぎ)のお加持(かじ)・大的大会(おおまとたいかい)
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- 21日 -初弘法











